ダイハツジャパンオープン2024の振り返り

*女子シングルス*
〔A代表〕
山口 茜選手 優勝🥇
大堀 彩選手 ベスト8
奥原 希望選手 ベスト16(2回戦棄権)
宮崎 友花選手 1回戦敗退

〔B代表〕
仁平 菜月選手 ベスト8
水津 愛美選手 ベスト16
フォーラムルール
世界が注目するバドミントンの祭典、
ダイハツジャパンオープン2025!
2025年7月15日~20日、
渋谷で開催されるSUPER750大会の情報を中心に、
試合展望・選手応援・現地観戦レポ・戦術分析など幅広く語りましょう。
推し選手の活躍、名勝負の感想、グルメ情報まで何でもOK!
現地組もテレビ観戦組も、気軽にご参加ください。
最終的に、茜選手の復活優勝が一番の収穫。
若手にも刺激になったはずだし、女子シングルス全体がまた動き出す。
次回の代表選考にこの結果がどう反映されるか気になる。
世界戦略と国内育成のバランス、協会はどう見てるんだろう?
それでも大会全体の流れを見ると、B代表の選手が上位を脅かすには、
相手のストロングポイントを削る“個別対応”の準備力がまだ足りないかも。
今回の結果で、AとBの境界ってどう捉えるべきですか?
パフォーマンスで見ると、仁平選手はもう一段上に感じました。
茜が頂点に戻ったことで、また代表内の競争が激しくなると思う。
奥原選手の復調次第では、パリ後の構図がどう変わるか読みにくい。
大堀選手の強みって、やっぱり“打たされる展開”での安定感ですよね。
攻撃に転じた時の緩急がもう少し強ければ、さらに上も見えそう。
試合見たけど、相手が思い切りプレーできてたのに対し、
宮崎さんは初動のタイミングが少し遅れてた。緊張だったのかも。
宮崎選手の1回戦敗退、メンタル面の波が出やすいタイプ?
それとも単に相手が当たりすぎた?
それは確かにあるけど、あの崩しの多様さはB代表で突出してる。
パワー不足を補う“思考のバドミントン”が徹底されてたと思う。
仁平選手、カット中心の組み立てが相手のリズムを崩してたけど、
逆に自分の展開も作りづらくなってたように見えました。どうでしょう?
技術的には、山口選手のラリー構築力が戻ってきたのが大きい。
特に相手の“打ちたがるタイミング”を外すショット選択が際立ってた。
茜選手の今回の勝因は?
メンタル?相手との相性?それとも技術的な修正の成果?
大堀選手、準々決勝での失点パターンが昨年と似てました。
終盤のフォア側ロブ対応、あれって技術より判断なんでしょうか?
水津選手はストレートの展開が読みやすい印象があるけど、
スピードが乗った時の展開はかなり上位陣にも通用していたと思う。
茜の勝ちパターンがはっきりしてきましたね。
ドロップとクロスネットの“軸”があって、無理に打ちにいかない配球が良い。
大堀選手の安定感、最近特に光ってきてない?地味に凄い。
ベスト8入りの仁平、もうA代表クラスって見ていいですか?
宮崎選手、1回戦での敗退は予想外でした。相手との相性?
奥原選手の棄権はやっぱり脚かな?情報少なかったけど気になる。
茜選手、安定感が戻ってきましたね。
*女子シングルス*
〔A代表〕
山口 茜選手 優勝🥇
大堀 彩選手 ベスト8
奥原 希望選手 ベスト16(2回戦棄権)
宮崎 友花選手 1回戦敗退

〔B代表〕
仁平 菜月選手 ベスト8
水津 愛美選手 ベスト16
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