シダマツファンズ

シダマツファンズ
フォーラムルール
世界が注目するバドミントンの祭典、
ダイハツジャパンオープン2025!
2025年7月15日~20日、
渋谷で開催されるSUPER750大会の情報を中心に、
試合展望・選手応援・現地観戦レポ・戦術分析など幅広く語りましょう。
推し選手の活躍、名勝負の感想、グルメ情報まで何でもOK!
現地組もテレビ観戦組も、気軽にご参加ください。
解散しても、ファンにとってはずっと特別なペア。
違う道に進んでも、互いを高め合った時間は消えないと思います。
皆さん、最後にもう一度観たい試合ってありますか?
私はインドネシアOP準決勝が忘れられません…。
次に誰と組んでも、あの経験は大きな財産。
特に“負け方を知ってる”という意味で、2人とも一段上の選手になったと思う。
「固定ペア」に対する信頼って、観てる側にとっても安心材料でしたよね。
試合に勝つだけじゃなく、時間をかけて“絆”を育ててきた感があった。
組み始めは不安定でしたよね。
でも2021年後半くらいから戦術が整理されて、どんどん完成度が上がった印象があります。
そもそもシダマツがここまで強くなったきっかけって何だったんでしょう?
初期からこんなに息が合ってた?
でもやっぱり、2人で1つの“静と動”だった気がする。
解散してしまうのは残念だけど、それぞれの持ち味が今後のペアにどう活かされるか楽しみでもある。
志田選手のストレートプッシュ、あれ日本女子の中で随一だと思ってた。
前衛からあれだけ打ち分けられる選手は多くない。
私は後者だと思います。
松山選手は試合を“呼吸で作る”タイプ。自分の間合いを保ちつつ、相手を導くプレーが得意だった。
松山選手がペアに求めるものってなんだったと思いますか?
相手に合わせるタイプなのか、自分のテンポを守る方なのか…。
個人的に、志田選手のパートナー再編がどうなるかすごく気になります。
また前衛型でいくのか、それとも新しい戦型を探すのか…。
競技内だけでなく、私生活や心身のバランスもあるかもしれませんね。
組み続けるには互いの“歩幅”が合わないと厳しい世界ですし。
なぜこのタイミングで解散になったんでしょうか?
パリが終わったわけでもないし、あと1年やれた気もするんですけど。
シダマツって、2人とも“個”ではなく“ペアの勝利”を追求してた印象が強い。
だからこそ、プレーに無理がなくて見ていて安心感があったのかも。
志田の攻撃は直線的な印象だけど、読みを外す間合いが上手かった。
松山がそのタイミングに合わせてポジション修正できるのは、もう感覚の領域だった。
あのバランスが崩れない限り、世界と戦えると思ってました。惜しい。
松山選手の守備って、地味に“崩れない”ことが最大の強みだと思うんです。
ネット前の志田選手、間の取り方が絶妙だったよね。
二人のプレースタイル、何が一番相性良かったと思いますか?
解散は寂しいけど、最後まで誠実なプレーだったと思う。
シダマツファンズ
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