保木卓朗・小林優吾 応援スレ

保木卓朗・小林優吾 応援スレ
次はまた違う形を見せてくれそう。
それでも迫力は健在だった。
もう一つ引き出しがあれば、流れを変えられたかも。
攻撃力は十分だけど、少し単調になった場面もあったかな。
韓国ペアとの試合、本当に紙一重だったね。
スピード勝負で押された時の切り替えは課題かな。

要所を締める安定感は健在。
大会を通じて試合運びの巧さが際立つ。

やはり頼れるペア、安心して見ていられます。
インドオープンバドミントン2026 Round of 16進出

評価・成長
安定した守備と連携力で、相手のミスを誘える完成度の高さが光ります。試合全体のリズムをコントロールできている点は流石。

課題
超攻撃型ペア相手での、早い展開への対応力。
どんな相手でも崩れない安心感がありますね。
マレーシアオープン2026 ベスト8

評価・成長
強豪ペア相手にも通用する守備力と安定感を改めて証明。連携の完成度は高い。

課題
超高速展開の中での先手攻撃。攻撃で押し切る展開を作れるか。

→ 大崩れしない安心感は健在、やっぱり日本の軸だね。
マレーシアオープン2026(準々決勝まで)

・評価:要所の連携、サービス周りの完成度は高い。
・課題:スピード型ペア相手での守備の立て直し。
・成長:苦しい場面でもペアとして崩れない安定感。

|まだまだこのペアの強さは健在だと感じました。
マレーシアオープンバドミントン2026 R32

結果:Round of 32 勝利 → Round of 16進出(中国ペア撃破)

課題
・世界トップ同士の連戦での体力配分
・サーブ・レシーブの精度

評価・成長
中国の強豪ペアを破る価値ある勝利。
勝負所での強さと完成度の高さが光りました。

| ここを勝ち切れるのはさすがですね。
保木卓朗/小林優吾
vs ゴー・スィーフェイ/ヌル・イズディン(1-2:21-15, 19-21, 11-21)

・課題①:第2ゲーム後半の詰め
 ・19-17から連続失点。プレッシャー下でのミスが続いた。
 ・一瞬の気の緩みを突かれる展開が多い。

・課題②:後衛の球質変化
 ・スマッシュ以外の変化球(ドロップ・クリア)の精度が課題。
 ・攻撃に幅を持たせる必要。

総評:全体として内容は悪くないが、試合の“勝ち切り力”と配球の柔軟性が鍵。
欧州でも一歩ずつ、ベスト4から決勝、そしてタイトルまで駆け上がっていきましょう。
香港から韓国までの連戦でケガなく乗り切れたのが何より。
球のコントロールとショットスピードで上回れる場面が見えてきて、コンビネーションの冴えが増していました。
韓国OPの第2ゲームで離された場面は、無理せず返す選択が最善だったのかな?
点差は開いたけれど、狙ったラリー自体は機能していた。
続ける勇気と切り替える柔軟さ、どちらを選ぶかの判断速度が次の壁だと思う。
欧州遠征での目標が優勝と明確で、頼もしさが戻ってきました。
フィジカルと無失策の圧を崩すには、配球の緩急とコースの上書きが要る気がします。
小さな優位を積み重ねたい。
徐承宰/金ウォンホへの対策、どこから糸口を作るのが良さそう?
ベスト8を最低ラインとする発言は頼もしい。
香港OPの惜敗から中国マスターズと韓国OPへの流れは狙い通りだったのかな?
スピードとラリーの配分が噛み合ってきたのが伝わる。
このまま安定感を積み上げたいね。
ホキコバ帰国おつかれさまです、韓国OPベスト4で弾みがつきましたね。
それにしても、日本男子ダブルスは層が厚いよね。
その中でも保木/小林が軸になってるのは頼もしいし、若手にとっても大きな目標になるはずです。
ファンとしては細かい戦術よりも勝ってくれることが嬉しいです。
とにかく日本ダブルスを代表する存在として輝き続けてほしい。
応援の気持ちは揺るぎません。
もちろん狙えると思う。
ただヨーロッパやアジアのライバルも厚いから、一つ一つの試合で集中力を保てるかがカギでしょうね。
質問なんですけど、このペアってオリンピックでメダル狙える力ありますか?
今回の韓国オープン見てると、全然可能性ありそうに思えました。
確かに。
でも逆に息が合いすぎてパターンが読まれることもあるのでは?
相手によっては戦術の幅をもっと広げる必要あるのかも。
保木/小林は息の合い方が違う気がするんです。
アイコンタクトとか細かい動きで呼吸合わせてるのが見えるんですよね。
いやでも今日の内容なら十分評価できると思う。
世界トップのインドネシアペアにストレートは立派だよ。
次のラウンドも期待してます。
ただ、最近は終盤で相手に詰められる場面もあるし課題はまだあるかな。
安定感だけじゃなく爆発力ももう少し欲しいところ?
保木のスマッシュはやっぱり武器だと思う。
小林のレシーブで粘ってから一気に流れを作る形が綺麗に決まってましたね。
ストレート勝ち、さすがの安定感でしたね。
あの試合運びは見ていて安心できるタイプじゃないですか?
ホキコバには期待しかないよ。
まだ若いし経験を積めば必ず花開くと思う。
これからも応援していきたいね。
確かにペアの雰囲気はすごく良い。
だからこそ結果で報われてほしいね。
僕はペアとしての相性の良さは抜群だと感じるよ。
互いに声を掛け合ってる姿を見ると信頼関係の深さが伝わってくる。
結局ダブルスはコンビネーションだから、そこを武器にすれば必ず壁を超えられるんじゃないかな。
それでも一度大きな大会で波に乗れば流れが変わると思うんだよね。
でも実際は長いラリーが必ずしも有利に働いてないのかもしれないね?
最後の一本で決めきれない展開が多い気がする。
やっぱりスピード感のある攻撃にどう対応するかがポイントじゃないかな。
ホキコバの良さは長いラリーで相手を根負けさせるスタイルだと思うよ。
観てて気持ちも入るし応援しがいがある。
確かに攻撃の幅は課題だね。
ただディフェンス面の安定感は抜群だからそこにもう一つ武器が加われば一気に上に行けるはず。
世界のトップと比べても粘り強さは遜色ないから焦らず積み重ねてほしい。
守備力は十分あると思うけど決定力がもう少し欲しいかもね。
でも最近負けが続いてるのはどうしてなんだろう?
相手の研究が進んでるのか、自分たちの攻めが単調になってるのか。
連敗は精神的にも響くから心配になるなあ。
それでも一試合ごとに修正できればまだまだ強くなるはずだと思う。
ホキコバペアも本当に頑張ってるよね。
ランキング上位と渡り合ってる姿は誇らしい。
まずは初戦の再戦をしっかり突破して、パリの勢いをもう一度つなげていきましょう。
それにしても今年は要所で守りが崩れないですね。
グタマ/イスファハニは逆コースのカットも巧いです。
だからリターン三本目は深く固定して、四本目で前に置くのが安全です。
相手のプッシュに対してブロック→前詰めの二手を連続で見せたいです。
深センではこの型で主導権を長く取りましょう。
小林選手の後ろで保木選手が前に刺す連携、やっぱり強みですね。
このパターンを序盤から増やしたいです。
個人的には、香港の第2ゲーム中盤でラリー短縮を一度挟む選択があっても良かったと思います。
ただ、あの粘りがあったから第3ゲームも競れました。
深センでは11点前後に一度ギアを上げる合図を固定しましょう。
後半のローテーションが楽になります。
連戦の移動疲労は気になります。
でもパリから九龍までの流れでディフェンスの粘りは維持できています。
次は前衛の差し込み位置を10センチだけ下げてみませんか。
相手の速いドライブに対して処理角度が増えますか?
世界選手権QFまで進んだ今季のベースは確かです。
とはいえ常州や東京がR16に止まったのはスタートの入りの差だと思います。
最初の3ラリーで奥行きの基準を強く打ち出せば、相手の前衛が下がります。
ここを徹底してほしいです。
インドネシアの二人はフラットのテンポが速いです。
だからこそレシーブで一度高く深く見せて、次に前で止める二段が効きます。
香港の第1ゲームみたいに22−20で取り切る形は再現可能です。
サーブ周りのテンポだけ半拍落とせれば終盤の精度は上がるはずです。
香港で惜敗したけど、深センで同カードの再戦は燃えますね。
どう攻めますか?
まず、世界選手権ベスト8と北南アジア連戦での安定した戦いぶりが素晴らしいです。
香港での接戦は悔しさもありますが、配球の狙いとディフェンスの粘りに収穫が見えました。
深センでは再戦となるグタマ/イスファハニ組に対し、序盤からロングリターンとドライブで奥行きを示しつつ、前衛の差し込みで主導権を握りたいです。
落ち着いたトランジションで、また大きな一勝をつかみましょう。
保木卓朗選手は30歳、身長167cmの右利きです。
男子ダブルスで小林優吾選手と組み、世界ランクは11位、ワールドツアーランクは34位です。
2025年はパリの世界選手権でベスト8、マレーシアマスターズで3位、インドネシアOPでベスト8、シンガポールOPと日本OPと中国OPでベスト16でした。
香港OP(九龍)のR16ではグタマ/イスファハニ組に第1ゲーム22−20で先取しながら、18−21、17−21で逆転負けでした。
次戦は深センの中国マスターズR32で、同じインドネシアのグタマ/イスファハニ組との再戦です。
通算獲得賞金は448,957米ドルです。
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