水津愛美 応援スレ

水津愛美 応援スレ
相手に主導権を握られた時の展開変更が課題。

スピードと前向きな姿勢は国際大会でも光っていた。
安定感は着実に増している。

地力は確実に上がってきていると感じます。
水津さん、世界トップと正面から勝負できてるのがすごい!
この経験は今後にめちゃくちゃ効いてきますね〜。
オーストラリアオープンバドミントン R8

◎ 水津 愛美(ACT SAIKYO)※ベスト8

評価・成長
・「攻めの姿勢」が明確になり、トップ選手にも主導権を握る場面が増加
・ラリーの組み立てに幅が出てきて、スコアのメリハリも良い


課題
・AN SE YOUNG 相手では展開の速さに押し込まれた
・守備の粘りは良いが、反撃の一撃の威力がもう一段ほしい
 → 体幹強化とフットワークの連動が鍵
格上にも臆せず堂々とプレーしてるのが頼もしい!今日も応援してます。
オーストラリアオープンバドミントン ベスト16

◆ 水津 愛美(QF進出)

評価・成長
・ここまでストレート連勝。ショットの質とコントロールが非常に高い。
・ラリーでの我慢強さがレベルアップしており、配球に迷いがない。
・以前よりネット前での駆け引きが上手くなり、得点幅が広がった。

課題
・世界トップとの対戦では“序盤の入り方”が特に重要。
・連続失点の場面での修正スピードを上げたい。
オーストラリアオープンバドミントン 1回戦

◆水津 愛美(ACT SAIKYO)

評価・成長
・Round32の完勝は“得点パターンの明確化”によるもの。
・攻撃的ラリーのテンポが上がり、ショット精度が安定。

課題
・上位シード(ブサナン)のような経験豊富な相手には、ペースを変える技術が必要。
・ロングラリーになった時の体力配分も継続的課題。
21歳でこの勝率は頼もしく、応援の輪がもっと広がります。
次は誰と当たりそうですか?
シードの位置も気になります。
深センでは中国勢の早い入りに引っ張られないよう、最初の5本は奥行きで落ち着かせたいです。
相手がロングレシーブを選んだら前に出る準備だけ共有しておきます。
北米シリーズの勝ち切りは大きな自信になりました。
マーカムでの展開の作り方が理想形でした。
次にミッシェル・李と当たったら、リターン後の三本目を深くするプランを先に握りますか?
終盤は相手のクロスを待つ構えが効きます。
マカオオープンでは左サイドのクロスカットが通っていました。
終盤のスマッシュ後の一歩目も速かったです。
この組み立てを深センでも最初から出していきたいです。
ジャパンオープン(東京)では序盤から丁寧なクリアが光っていました。
韓国のシム・ユジンとの対戦はラリーの粘り合いが長くなりがちです。
コロンボで見せた早いタッチは効いていました。
ハノイで優勝した時の後半の我慢をもう一度、どこで出すか決めておきますか?
相手のバック奥に一本置いてから前に落とす二段で崩せます。
マレーシア・インターナショナルチャレンジのデヴィカ・シハグ戦は要所でロブが浅くなりました。
次は奥行きの基準を先に見せてからネット前で止める順序を徹底したいです。
香港オープン(九龍)のミッシェル・李戦は悔しかったです。
でも序盤のフォア前の差し込みは通用していました。
深センの中国マスターズでは最初の3ラリーを丁寧に入って、相手の前後を揺さぶれますか?
サービス周りのテンポを少し落とすのも良さそうです。
カナダオープン(マーカム)優勝おめでとうございます。
カナダオープン優勝、本当におめでとうございます。
マーカムでの勝ち切りは大きな自信になりましたし、ハノイやコロンボでもタイトルを掴んだ積み重ねが素晴らしいです。
九龍ではミッシェル・李選手、ペラではデヴィカ・シハグ選手と当たり、対戦相手の幅も広がりました。
深センの中国マスターズでは、序盤から奥行きでリズムを作って、持ち味の切り替えで主導権を握っていきたいですね。
水津愛美選手は21歳の女子シングルス選手です。

世界ランクは37位で、ワールドツアーでも着実にポイントを積み上げています。

2025年はマーカムのカナダオープン優勝、ハノイのベトナムIC優勝、コロンボのスリランカIC優勝と、国際大会でタイトルを重ねました。

九龍の香港OP、深センの中国マスターズ、東京のジャパンOP、マカオOPはR32でしたが、ペラ州のマレーシアICはベスト8でした。

香港OPではミッシェル・李選手に敗戦、マレーシアICではデヴィカ・シハグ選手に競り負けるなど、強豪との対戦経験を積んでいます。

通算賞金は43,600米ドルで、ランキング最高位は30位です。
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