男子ダブルス(MD)
男子ダブルス(MD)
■熊本マスターズジャパン:バドミントン総合掲示板 ■
★注目スレッド: 大林 拓真応援スレ(2) 髙橋美優応援スレ(0) 玉木亜弥 応援スレ(9) 熊本マスターズジャパン バドミントン 総合(10) 男子シングルス(MS)(6) 女子シングルス(WS)(6) 男子ダブルス(MD)(6) 女子ダブルス(WD)(6) 混合ダブルス(XD)(6) 試合速報 2日目(0) 試合速報 1日目(0) 試合速報 3日目(0) 試合速報 4日目(0) 試合速報 5日目(0) リアルタイム実況スレ(得点推移・交代・戦術変化)(0)
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◆ 男子ダブルス(MD)
【日程】 11/16
■11:50頃 決勝
キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(韓国)
vs
緑川 大輝/山下 恭平(NTT東日本)
【これまでの結果】
・緑川/山下
QF:世界7位マレーシアペアに2-0
SF:第2シード GOH/IZZUDDIN をストレート撃破
・韓国キム/ソは第1シードで安定した勝ち上がり
【展望】
現在世界トップ3級の韓国ペアが“守備の鉄壁+ネットの質”で強敵。
しかし緑川/山下のスピードと攻撃配球は世界でもトップレベルに迫っており、勢いは日本が上。
・〈勝つ鍵〉
・山下の前衛主導
・ロングラリー戦で失点を減らす
・緑川の攻撃継続力
接戦必至で、世界ランク差以上に勝機十分。
【日程】 11/16
■11:50頃 決勝
キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(韓国)
vs
緑川 大輝/山下 恭平(NTT東日本)
【これまでの結果】
・緑川/山下
QF:世界7位マレーシアペアに2-0
SF:第2シード GOH/IZZUDDIN をストレート撃破
・韓国キム/ソは第1シードで安定した勝ち上がり
【展望】
現在世界トップ3級の韓国ペアが“守備の鉄壁+ネットの質”で強敵。
しかし緑川/山下のスピードと攻撃配球は世界でもトップレベルに迫っており、勢いは日本が上。
・〈勝つ鍵〉
・山下の前衛主導
・ロングラリー戦で失点を減らす
・緑川の攻撃継続力
接戦必至で、世界ランク差以上に勝機十分。
■ 男子ダブルス(MD)
【日程】
・11/15(土) Semi Finals
・緑川/山下(日本) vs GOH/IZZUDDIN(MAS)
・SEO/KIM(韓国1位) vs CHIU/WANG(TPE)
【ここまでの結果】
・緑川/山下
・R32:第3シードをストレート撃破
・R16:マレーシアの強豪をフルゲームで退ける
・QF:第7シードをストレート撃破
【展望】
・今大会の男子ダブルス日本勢で最も勢いがあるペア。
・セミの相手は経験値の高いMASペアで、前衛・後衛の切り替えが鍵。
・決勝進出なら韓国1位ペアと激戦必至。
【日程】
・11/15(土) Semi Finals
・緑川/山下(日本) vs GOH/IZZUDDIN(MAS)
・SEO/KIM(韓国1位) vs CHIU/WANG(TPE)
【ここまでの結果】
・緑川/山下
・R32:第3シードをストレート撃破
・R16:マレーシアの強豪をフルゲームで退ける
・QF:第7シードをストレート撃破
【展望】
・今大会の男子ダブルス日本勢で最も勢いがあるペア。
・セミの相手は経験値の高いMASペアで、前衛・後衛の切り替えが鍵。
・決勝進出なら韓国1位ペアと激戦必至。
男子ダブルス(MD)
■ 日程(11/14予定)
・*QF*
熊谷翔/西大輝 vs キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(KOR・第1シード)
緑川大輝/山下恭平 vs ジュナイディ・アリフ/ロイ・キング・ヤップ(MAS・第7シード)
■ 結果
・熊谷/西
R32・R16:2連勝で好調
→ QFへ
・緑川/山下
R32:第3シードを撃破(21-19, 21-18)
R16:2–1で勝利
→ QFへ
・その他の日本勢
松居/玉手 はフルゲームで惜敗
野村/霜上 はR16敗退など
展望
・熊谷/西は1シード韓国ペアとの激戦必至。相手は世界トップ級の総合力と守備力を持つ。
攻撃力で先に主導権を握れるかが勝敗の分岐点。
・緑川/山下は勢いが凄い。
R32で3シード撃破しており、現状の破壊力なら7シードのMASペアも十分倒せる。
■ 日程(11/14予定)
・*QF*
熊谷翔/西大輝 vs キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(KOR・第1シード)
緑川大輝/山下恭平 vs ジュナイディ・アリフ/ロイ・キング・ヤップ(MAS・第7シード)
■ 結果
・熊谷/西
R32・R16:2連勝で好調
→ QFへ
・緑川/山下
R32:第3シードを撃破(21-19, 21-18)
R16:2–1で勝利
→ QFへ
・その他の日本勢
松居/玉手 はフルゲームで惜敗
野村/霜上 はR16敗退など
展望
・熊谷/西は1シード韓国ペアとの激戦必至。相手は世界トップ級の総合力と守備力を持つ。
攻撃力で先に主導権を握れるかが勝敗の分岐点。
・緑川/山下は勢いが凄い。
R32で3シード撃破しており、現状の破壊力なら7シードのMASペアも十分倒せる。
11/13の日程(R16)
・熊谷翔/西大輝 vs Ayub Azriyn/Tan Wee Kiong
・野村拓海/霜上雄一 vs Junaidi Arif/Roy King Yap(7シード)
・緑川大輝/山下恭平 vs Ong Yew Sin/Teo Ee Yi(マレーシア強豪)
・川邊悠陽/松川健大 vs Lee Jhe-Huei/Yang Po-Hsuan(5シード TPE)
・松居圭一郎/玉手勝輝 vs Goh Sze Fei/Nur Izzuddin(2シード MAS)
■ 前日までの結果(R32)
日本勢の勝ち上がり多く、全体的に健闘。
■ 展望
・日本勢は5ペアが進出。だが相手はほぼ世界トップクラス。
・緑川/山下は接戦必至。アップセット期待度高め。
・松居/玉手は2シードと対戦で厳しいが勢いあり。
・熊谷/西は勝機ある組み合わせ。
➡ QF進出は1~2ペア確保できれば上出来。
・熊谷翔/西大輝 vs Ayub Azriyn/Tan Wee Kiong
・野村拓海/霜上雄一 vs Junaidi Arif/Roy King Yap(7シード)
・緑川大輝/山下恭平 vs Ong Yew Sin/Teo Ee Yi(マレーシア強豪)
・川邊悠陽/松川健大 vs Lee Jhe-Huei/Yang Po-Hsuan(5シード TPE)
・松居圭一郎/玉手勝輝 vs Goh Sze Fei/Nur Izzuddin(2シード MAS)
■ 前日までの結果(R32)
日本勢の勝ち上がり多く、全体的に健闘。
■ 展望
・日本勢は5ペアが進出。だが相手はほぼ世界トップクラス。
・緑川/山下は接戦必至。アップセット期待度高め。
・松居/玉手は2シードと対戦で厳しいが勢いあり。
・熊谷/西は勝機ある組み合わせ。
➡ QF進出は1~2ペア確保できれば上出来。
11/12日程
・小野寺 雅之/谷岡 大后(BIPROGY) vs キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(韓国・第1シード)
・熊谷 翔/西 大輝(BIPROGY) vs ファン・チーリー/ファン・ジェンリー(台湾・第8シード)
・柴田 一樹/山田 尚輝(NTT東日本) vs チョン・ジアン/ハイカル(マレーシア)
・野村 拓海/霜上 雄一(日立情報通信) vs デチャポル・プアラヴァラヌクロ/ルーカス・ヴェドラー(タイ)
・緑川 大輝/山下 恭平(NTT東日本) vs マン・ウィーチョン/カイ・ウンティー(マレーシア・第3シード)
・川邊 悠陽/松川 健大(日立情報通信) vs チェ・ソルギュ/ゴー・ヴィシェム(韓国)
・相澤 桃李/佐野 大輔(ジェイテクト) vs 松居 圭一郎/玉手 勝輝(日立情報通信)
結果(Qualify含む)
・相澤 桃李/佐野 大輔 2–1 Eng Wesley KOH/久保 隼輔(シンガポール) → 14–21, 21–19, 21–17
・川邊 悠陽/松川 健大 2–0 ジョナサン ライ/ニール ヤクラ(カナダ) → 21–9, 21–14
・小野寺/谷岡 2–1 三浦/中静(日本) → 21–18, 17–21, 21–17
・熊谷/西 2–0 Fang Chih Lee/Fang Jen Lee(台湾) → 9–21, 16–21
・緑川/山下 2–0 Man Wei Chong/Kai Wun Tee (マレーシア第3シード) → 21–19, 21–18
展望
・緑川/山下ペアが強豪撃破で好調。Round of 16以降も上位進出が狙える。
・熊谷/西も2回戦で韓国ペアを破ればベスト8圏内。
・日立勢(野村/霜上・川邊/松川)も複数組が本戦入りし、企業対抗色が強い組み合わせ。
・チーム全体としてはNTT・BIPROGY・日立が上位争い。
・小野寺 雅之/谷岡 大后(BIPROGY) vs キム・ウォンホ/ソ・スンジェ(韓国・第1シード)
・熊谷 翔/西 大輝(BIPROGY) vs ファン・チーリー/ファン・ジェンリー(台湾・第8シード)
・柴田 一樹/山田 尚輝(NTT東日本) vs チョン・ジアン/ハイカル(マレーシア)
・野村 拓海/霜上 雄一(日立情報通信) vs デチャポル・プアラヴァラヌクロ/ルーカス・ヴェドラー(タイ)
・緑川 大輝/山下 恭平(NTT東日本) vs マン・ウィーチョン/カイ・ウンティー(マレーシア・第3シード)
・川邊 悠陽/松川 健大(日立情報通信) vs チェ・ソルギュ/ゴー・ヴィシェム(韓国)
・相澤 桃李/佐野 大輔(ジェイテクト) vs 松居 圭一郎/玉手 勝輝(日立情報通信)
結果(Qualify含む)
・相澤 桃李/佐野 大輔 2–1 Eng Wesley KOH/久保 隼輔(シンガポール) → 14–21, 21–19, 21–17
・川邊 悠陽/松川 健大 2–0 ジョナサン ライ/ニール ヤクラ(カナダ) → 21–9, 21–14
・小野寺/谷岡 2–1 三浦/中静(日本) → 21–18, 17–21, 21–17
・熊谷/西 2–0 Fang Chih Lee/Fang Jen Lee(台湾) → 9–21, 16–21
・緑川/山下 2–0 Man Wei Chong/Kai Wun Tee (マレーシア第3シード) → 21–19, 21–18
展望
・緑川/山下ペアが強豪撃破で好調。Round of 16以降も上位進出が狙える。
・熊谷/西も2回戦で韓国ペアを破ればベスト8圏内。
・日立勢(野村/霜上・川邊/松川)も複数組が本戦入りし、企業対抗色が強い組み合わせ。
・チーム全体としてはNTT・BIPROGY・日立が上位争い。
試合日程
10:40 小野寺雅之/谷岡大后 vs 三浦大地/中静悠斗(NTT東日本)
11:40 相澤桃李/佐野大輔(ジェイテクト) vs 海外ペア
12:30 川邊悠陽/松川健大(日立情報通信E) vs ライ/ヤクラ(カナダ)
14:05 緑川大輝/山下恭平(NTT東日本) vs ティー/マン(マレーシア・第3シード)
14:50 三橋健也/岡村洋輝(BIPROGY) vs リー/ヤン(台湾)
15:40 柴田一樹/山田尚輝(NTT東日本) vs チョン/ハイカル(マレーシア・強豪)
18:10 熊谷翔/西大輝(BIPROGY) vs リー兄弟(台湾)
展望
日本はペア層が厚く、特に 緑川/山下、柴田/山田、熊谷/西 の3組が主力。
マレーシア勢との初戦突破がカギで、上位進出には連携の精度が問われる。
BIPROGY勢は若手中心で国際経験を積む好機。
10:40 小野寺雅之/谷岡大后 vs 三浦大地/中静悠斗(NTT東日本)
11:40 相澤桃李/佐野大輔(ジェイテクト) vs 海外ペア
12:30 川邊悠陽/松川健大(日立情報通信E) vs ライ/ヤクラ(カナダ)
14:05 緑川大輝/山下恭平(NTT東日本) vs ティー/マン(マレーシア・第3シード)
14:50 三橋健也/岡村洋輝(BIPROGY) vs リー/ヤン(台湾)
15:40 柴田一樹/山田尚輝(NTT東日本) vs チョン/ハイカル(マレーシア・強豪)
18:10 熊谷翔/西大輝(BIPROGY) vs リー兄弟(台湾)
展望
日本はペア層が厚く、特に 緑川/山下、柴田/山田、熊谷/西 の3組が主力。
マレーシア勢との初戦突破がカギで、上位進出には連携の精度が問われる。
BIPROGY勢は若手中心で国際経験を積む好機。
男子ダブルス(MD)